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Oficina del delusion 4:40

北京とかでメキシコとかを想うわけです。妄想するわけです。

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Don't Believe a Word

昨日の話ですが。

関西では有数の広さを誇るジュンク堂・大阪本店。
総面積は1480坪なんで…まあ、かなり広いでしょう。

それなのに…


なんと、週刊ゴングを取り扱ってませんでした。




そんな時代なんですなぁ。
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Are You Lonely Tonight?

友が皆、我より偉く見ゆる日よ…

そんな3連休でした。


ええ、まあ。




そんな感じで。

Relax

何も予定のない3連休。

もちろん、やりたいことは山積みだ。
だが、やれることとなると限られる。


というか、ほぼ何もねえっ!


そんなワケで、仕事はダラダラと流し気味。

すると、仕事中に携帯がリンリンリン。(実際はバイヴ)
誰だ?仕事中なんだぜ、まったく…。

「ピーーーーッ!バクハツするーーーーっ!」
「…」
「やあ、ナパちゃん。今、大阪だよっ!」

アモレミーヨ(仮名)の偉大なる奇人からだ。

そういや、今日はプロモーションで大阪だった。
終わり次第、呑みに行こうということで話を付ける。

とはいえ。

ワタクシもエリート・ビヂネスマン。
連休前ゆえ、定時には帰れそうもない。

お互いに忙しくなったもんだ。(オレ様はタマタマですが)

呼び出されたのは、心斎橋のプロレス系バー。
店内に入ると、客は7人ぐらいか。

レスラーのオーラが見える。
そこかっ!

噂のスーパースターと会うのは10年ぶり。
まあ、コッチはCSや雑誌で見てはいるが。

「おーっ!ナパッ!」
「久々っ!」
「しかし、オマエ…変わったな。」
「え、何が?」
「いやぁ、カタギになったなぁと。」

どういう意味だろう?

まあ、それは置いといて。
なんと言っても、10年ぶりである。

積もる話もあるってもんだ。

「あの時、カナイが…」
「そういや、エディさんって…」
「アキラが嫁を…」
「ユカちゃんと○薬取引現場…」
「前のマリスコス屋が…」
「米村さんのアウレラ…」

ああ…


10年前と何も変わらぬ夜。


それにしても。

あのアモレミーヨ(仮名)時代。
このまま、埋もれさすには惜しい。


なんとか、世に出してもらいたいところ。


それはともかく。

久々に腹が痛くなるまで笑った。
二人いると、さすがに思い出すことも多いし。


全部、バカ話ですが。


すると。

プロレスファンらしき集団が現れる。
身だしなみを整えるスーパースター。

「これからのプロレスは云々」
「やはり、キャリアも必要かと云々」

会話の内容もコロっと変える。

なんか、居辛くなった。

店を出る。
ホテル近くの食堂で飲み直し。

「噂ではケンさんが…」
「ああ、その時はオレもいたんですよ!」

食堂に響く奇声!
かなり、迷惑な客だったかも。


だが、ケンさんネタなので仕方ない。


ケンさん…どこかで見てますか?

ボクタチ、アナタのことは忘れませんから!
忘れるなんて、無理だから…。

さすが、伝説の男。

明日には、北の大地へ向かうとのコトで午前を回ったぐらいに解散。

いずれ、また。
それまでに…


もっと、アモレミーヨ(仮名)時代のことを思い出しとくよ…。


そして、幸せな気分で睡眠。

起きると、10時。
ああ、イイ朝だ。

そういや…北の大地へ向かうと言ってたな。


そこで、オレ様が向かったのは北斗SE。


これが苦しい展開。

その後、一旦諦めて銭形へ。
コチラも最悪に近い展開で、天井ビッグ単発。

フラフラ。
ノックアウト寸前だ。

仕方なく、北斗SEに戻る。

今度も、レア小役と初当たりは良好。
だが、いかんせん継続が悪い。

もう…打ち込んでしまえ!とDDT解除!

すると、青7・黄オーラで…


北斗SE3度目のラオウ昇天!


しかも「愛をとりもどせ!」のままでだ。

でも、聞きたかったぜ…
80年代HM/HR風の「TOUGH BOY」も。

が、23連で終了。
ショボイな。

ま、贅沢は言うまい。
即流しだ。

2670枚。
銭形を181回抜けで流したレシートと合わせて3055枚。

換金したら5諭吉。


それでも、負けなんだよ…。


ま、諭吉が5人生き残れば文句はあるまい。

外に出る。
すっかり暗く、そして秋の気配の街を…

短パン・サンダルで駆け抜ける。

まあ、他人から見れば怪しい30代だろうが。
イイじゃない、別に。

そう悪くない人生だってば。

疾走する30代!
立ちこぎする30代!

頭に浮かぶのは…



痛みかけのネギをどうするか?ということだったりで、幸せなヤツです。

幸福留言

日曜の昼下がり。

結局、何もやることがないようだ。
それなら…

新たな店の開拓へ向かおう。

向かったのは中崎のP店。
今までに、一度も行ったことのない店。

まずは、台の設置状況を確認。

北斗SE・秘宝伝・番長は当然として。
モグモグ・銭型・俺の空・アラエヴォ・鬼武者・サルカニも悪くない。

梅松もある。
大量獲得機が多い感じだ。

だが、5号機はバラエティー・コーナーのみ。
この辺は、これから考えなければな。

そして…


噂のジャイアント・パルサーも設置済み。


イイ感じじゃない。

早速、メール会員に登録。
そして…

はじめまして!カエルさん!

でも、今日はいくつかの支払いを済ませた後なので、サイフが薄い。
軽くね…軽く。

朝からノーボーナスの台が2台。
この2台を、300ぐらいまで打とう。

が、アッサリと1台目の4英世で、バウンドストップがハズレ。

初ビッグ。
さすがに大量獲得機だ。

コインを680枚ほど叩き出す。

その後、11ゲームで再びビッグ。
40ゲームで、またビッグ。

今来たばかりで、2000枚。

本日の勝ちが確定。
どこまで突っ込むか、にもよるが。

とりあえず。

ゾーンがあるかを知りたい。
また、1回分のコインで、どれだけ回せるかも。

結論から言うと…

1回分のコインで450回ぐらい。
即ち、450回まで何もナシということ。

でも、ST系カエルはストック切れが多いし。

まだ、確かなことは何も言えませんな。
解析も出てないし。(見てないだけか?)

とりあえず、1200枚キープで逃げる。
16英世プラス。

以外に、ビタ押し出来てないもんだ。

帰りしに、天下一品へ。
コッテリ大で遅めのランチ。

店を出ると…


恐ろしい程の雨。


なんてこった。

どうする?
これは止みそうにないな。

日本有数の降雨量を誇る場所に住んでいたオレ様だ。
雲の動き、雨の感じには激しくビンカン。

ここから部屋までは5分ぐらい。
覚悟を決めて、部屋へと戻る。


…部屋に戻る寸前、雨は止んだ。


都会に住むと、野生のカンが失われる。

久しぶりにグッチョリ?ナ。
玄関で服を脱ぎ、そのまま洗濯機に放り込む。

素敵ポイント、獲得!

…さて。


ゴロゴロするか。

明るいうちからビール。
いつもの、エビスの小瓶。

チキショー!


サイコーだ!


そして…




ウルルンに出てた台湾の島もヤバクソン。(むっちゃ釣れそう)

月桂女神

6時に起きる。

今日は中国屋台朝市へ行く。
だが、あいにくの雨。

雨か…どうするかな?
ダラダラしているうちに8時を回る。

せっかく早起きしたんだ。
とりあえず、現場までは行こう。

自転車を諦め、バスで向かうことにした。

バスなら西天満から乗り換えナシ。
バス停の数が23個ある、というのが不気味だが仕方あるまい。

バス停に向かうと、程なくバスが来る。
しかし、市バスではなく近鉄のバス。

年の為、運転手に尋ねる。
どうやら、目的地の一つ前が終点らしい。

地下鉄からの行き方しか知らないのだが…

一つ前なら充分だ。
そこから歩けばいい。

歩くこと数分。
すれ違う人間は中国人ばかり。(なんか判る)

近い…間違いなく近いぞ。

マクドナルドを曲がると…

20060910110621.jpg

こんな感じ。(中国の新聞を配っている)
いきなり、K察がいるじゃないか!(しかも、かなり多い)

20060910110642.jpg

なんか、中国語で書かれてる看板もある。

聞こえてくるのは中国語ばかり。
路肩で、怪しげなCDを売っている輩もいる。(内容は未確認)

なんか…普通に怪しい場所だな。
でも、これが中国だよなぁ…


なんて、懐かしく思うワケないっての!(中国キライ)


今日の目的は羊肉串。

日本人には馴染みがない串。
中国にいた日本人でも賛否両論ある串。

まあ、羊肉なんで。
日本人でも、好みは分かれるところだが…


ワタクシ…メリーさんの肉、大好き!


色んな意味で香ばしい通りを歩く。

あった!
結構、すぐに見つかった。

「多少銭?」
「イーバイ」

100元なら眩暈がするところだが、ココは日本。

1本・100円ということであろう。
4本注文する。

20060910110654.jpg

さあ!早速貪ろうじゃないか!

…ああ、このクセのある味がたまらない。
食感、そして香辛料の味…コレだ。

うむ。


旨しっ!


そうだ。

串を焼いてる昔のお嬢さんに、写真を撮っていいか、許可を求めよう。
どうやって訊けばよかったっけな?

写真は「ジャオピエン」だったか?
「パイジャオ」でいいのか?

そんなことを考えながら、どうにかなるだろうと話しかける。

「プエド・トマ?ル…」


途中まで言いかけて、ソレって中国語じゃないよ!と気付く。


しかし、まあ…

10年前に遊びに行ったトコの言葉が出てくるかねぇ?
2年前まで勉強してた国の言葉はどうなったんだ?

しかも、その寸前まで色々と考えてたくせに。


よほど、キライだったんだなぁ…。(シミジミ)


しかし、この羊肉串。

他では食べられないものだろうか?
中国でコイツを食し、こりゃ旨し!と思う日本人も多かっただろう。

日本でもやってみようぜ!と思う人間もいそうだが。
場所さえ良ければ、かなりイケそうな気もするけどなぁ。

いや、ココまで来れば食べれるけど…


特に見るトコがないからね。(個人的見解)


全部で100mくらいしかないし。

それに、今日は包子がなかった。
油条(揚げパンみたいなヤツ)はあるけれど…

別に、好きじゃないからねぇ。(個人的嗜好)

ああ、そうだ。
羊肉串にかかっている香辛料を探すか。

フラリと歩く。
なんか、ジロジロと見られてる感じだな。(自意識過剰)

残念。

見当たらず。
ま、別に天神橋の店でも手に入るだろう。

しかし、ほんま中国語しか聞いてないな。
串屋の近くに、2人だけ日本語で喋ってるヤツらがいたが。

服装から判断するに…中国人やと思うけど。

帰ろう。
最寄のバス停まで歩く。

では、バスが来るのを待つか。

20060910110713.jpg


…そりゃ、ねえだろ。
1時間に1本しかないじゃないの!

仕方ない。
緑地公園の駅まで歩くか。

が、降りたバス停(一つ先)まで行くと、大丈夫だった。
なるほど…ココは近鉄バスもあるからか。

再び、40分かけて帰宅。

時間は、まだ午前中。
どうするかな…


寝よ。


しかし、アレですな。

羊肉串を食べれたのは良かったけど…




たぶん…もう行く事はないと感じるわん。

第一優先

ママチャリで40分。

ノリノリで駆け抜けるオレ様の名はスパンキー・ハヤトッティ。
疾走する33歳。

淀川を越え、神崎川を越える。
辿り着いたのは、業務スーパー。

いつもの冷凍鶏モモ肉は…2キロで680円ナリ。

鶏胸肉100グラム・39円。
鶏ササミ100グラム・49円。

安い!

だが、一番小さいパッケージでも700グラム。
買うには覚悟が必要だ。

しかし、わざわざ吹田の業務スーパーまで来たのだ。
大量に買わないと意味がない。

買い物カゴを両腕で持つぐらいの量を購入。
それでも、英世さん4枚でお釣りアリ。

さて、帰るか。

待て。

ココまで来たのだから。
とり信の唐揚げも買って帰るべきであろう。

骨ナシ300グラム、骨付き200グラム。

つまみ食いしながら、来た道を引き返す。
帰り道も40分。

部屋に戻り、肉類を小分けにする。
肉だけで4キロほどあるので…さすがに、冷凍しておかないと。

作業終了。

ゆったりとした昼下がり。
ランチは唐揚げでいいだろう。

さあ、Aチーム鑑賞だ。

最近は時間がなく、やっとシーズン3のディスク4。
急がないと、次はマクガイバーのシーズン3が発売されてしまう。

それだけなら、まだ何とかなるかもしれないが…


10月には「相棒」がDVD化だ。


グズグズしてはいられない。

だが、明るいうちに部屋で過ごすのが苦手なオレ様。
1話観たところで、再び外へ出る。

本屋にでも行くか。

そこで、ふと気付いた。


オレ様…頭の中から、パチのことが抜けてるっての。


この辺にはパチ屋がないしなぁ。

まあ、イイ傾向かもしれん。
コレを契機に引退…


それはムリ。


この辺でも、クランキーを導入してくれれば。

当時、クランキーはそれほど打ち込んだワケではない。
そのせいか、なんか新鮮。(カエル派だったし)

ま、設置されてないけどね、この辺には。

それにしても。

土日は、閉まってる店ばかり。
そりゃ、吹田までチャリで行くわ!っての。

辛うじて、コンビニが一軒あるのが救い。

とにかく本屋へ。
暗くなり始めた北新地を突っ走る。

程なく本屋着。

適当に物色。
そうだ…アジ子さん(仮名)に「コンシュルジュ」を贈らないと。

奇跡のホテルマンストーリー「コンシュルジュ」を探す。

あろうことか、最新刊が品切れ。
そんなに売れてるのだろうか?

だが、代わりに「私のアイザック」を発見。
相変わらず、目からウロコ系の作風だが…(「おせん」とかの作者)

釣りマンガとなると、見過ごすワケにはいくまい。

部屋に戻る。
早速、読んでみる。

うむ…


「葉弥」より上だが「キャスト」より下という判断。


どっちも、マイナーだな。

それはともかく。
この「私のアイザック」の人はビッグネームかもしれない。

が、主要キャラ以外、同じ顔の使いまわしに近い。

しかし、江口賢一はシッカリと描き分けている。
もっと評価されてもイイと思うのだが…。


オレ様も「キャスト」以外、読んだことないし。(薄っ)


さて…

今日もダラダラとした一日だった。
明日は噂の中国屋台村に行く予定。

ついに羊肉串を見つけたからだ。

朝から羊肉をシバく!
ついでに、海賊版DVDもシバく!

だが、問題もある。


朝起きれるかどうか…




そして、再びチャリで8キロ程走らないといけないことだ。

君が思い出になる前に

定時ダッシュ。

部屋に戻れば、5時15分。
エリートならではの帰宅時間。

エリートらしく、袋ラーメンでディナー。

程なく、注文していた棚が届く。
組み立てて、DVDやらCDを棚へと。

おお。


なんとなく片付いた感じだ。(なんとなくね)


自分的には満足。

酒を飲もう。
飲みに行くのはかったるいので、部屋飲みだ。

まずはエビスの小瓶。
瓶やと、なんか美味しく感じる。

2本飲んだので、芋焼酎へ。

お気に入りの「我は海の子」を。
ロックと水割りで2杯。

コンピウタのスイッチオン。

あら。
懐かしい人からのメールだわ。

Mさんからだ。

メキシコ時代、お世話になった人。
なんと、現在は社長様。

ザギンでシースーを!と返信。

ザギンの近くでシースー!と返事が来る。
イヤン。


シッカリしてるわ。


そして。

そのやり取りを見ていたかのようなタイミングで携帯が鳴る。
TJ氏(仮名)より入電だ。

「今日、Mと話したんだよ」
「え、マジクソン?」
「で、センダイ(仮名)に代わるから」
「それこそ、マジクソン?」

もうすぐ、試合やのに?(海外でトレーナーをやってる)

「いや、いないけど」
「なんだよ!ホッピーも見つからないぞ!」
「…今度、持ってくよ」

その後、バカ話。

「しかし、ペンション・アモレミーヨ(仮名)の話とか面白いよなぁ」
「いやぁ、アレは上級者向けですよ」
「そうかな?」
「あの空間自体が、ベッカム・カプセルみたいなもんで」
「濃度が濃いというわけか」

いつのまにか、サケがテキーラに。

銘柄はオルメカではなくサウザー。
別に名前で決めたワケではないが。

塩を用意。

塩を舐めつつ、テキーラをチビチビと。
レモンもライムもないけれど。

ああ…

テキーラは、メキシコの焼酎なんやろうな。
ふと、そんなことを考える。

シメは、ジン+フリースタイル。

ガヴガヴ飲んだら、かなりイイ感じだ。
おもむろに、ギターを手に取る。

夜中ゆえ、地味にスケール練習。


毎日の練習の積み重ねが大事なのだから。


それはさておき。

アモレミーヨ(仮名)時代の知り合いが頑張っている。
いや、むしろ…オレ様以外、みんな頑張っている。

オレ様もシッカリしないとなっ!

そんなことを考えながら…




再び、塩を舐めつつ、ダラダラとテキーラをのむ夜だっての。

FIESTA NIGHT

メントレGを観ていると。(ジャニ系じゃないか)

ゲストはトータス松本。
自称・讃岐うどニストとのことだが。

まあ、映画もあるし。
そんなにこじつけんでも構いませんよ、アナタ…と思っていたら。

好物に一鶴の「おや」を持ってきた。

うむ。


わかってらっしゃる。


そんなことを思っている香川県民のワタクシは。

本日も、ホッピーを探す旅へ。

こうなったら橋を越えるしかないんじゃないか?
ま、橋を越えるといっても、そう大袈裟なものではないが。

まずは中央区側へ。

いきなり、ホッピーののぼりを発見!
ダンシング(立ちこぎ)で店の前へ。

普通の定食屋のようだ。

飲んでみたいところだが、あいにく食事は済ませたばかり。
買って帰れる店を希望したい。

その後、何軒かのコンビニをハシゴするも収穫ナシ。
トボトボと北区へ戻る。

よし。
もう一度、商店街を探してみよう。

ところが。


パチの誘惑をこらえきれず、パチ屋へ。


ゴルゴを打つし、問題なかろう。

残念。
狙い台には先客。

やむなく、ルーニー。

これが、3英世で1000枚弱は上出来。
どうするかなぁ…と悩みながら、店内を物色。

すると。

モグモグでチャンス目を引いたオジサンが、すぐにヤメた!
その直前に、ベル3連を引いているのでモードもアップしてるハズ!

台に戻り、コインを流す。
レシートをポケットにネジ込み、モグモグへ!

すると…


ガラガラのモグモグで、ピンポイントで狙い台に別のオジサンが着席…。


チキショー。

やはり、タバコを置いておくべきだった。
諦めきれず、コッソリと見ていると…

どうやら、種ナシだった模様。


人知れず、ガッツポーズ。


帰ろう。

帰り道にスーパーへ。
今日まで、鶏胸肉がグラム49円。

2パック購入。

適当に買い物を済ませ、部屋へ戻る。
部屋へ戻って…

またも、ハム製作。

今日の味付けは、いつもの通り+セージとバジル。
これで、また違った風味になるのではないだろうか。

そして、ディナーは昨夜作ったササミを使用。

パスタに、炒めたササミハムとトマトソースのみを絡める予定。
まずは、パスタを茹でようじゃないか。

それにしても、パスタは安上がりだと思う。

米は1キロ500円ぐらいだが、パスタは絶対にそこまでしない。
例えば、今日買ってきたヤツは500グラム105円。

1キロでも210円。

何故、今まで気付かなかったのか?


イタリア人(風)なのに。


それはさておき。

トマトソースは、スピガドーロのダイスカットがお気に入り。
炒めた玉ねぎとニンニク、そして赤ワインを加えて軽く煮込んだだけ。

トマトソースは酸っぱいぐらいでイイじゃない。

まずは、ササミと玉ねぎを炒める。
パスタを投入して、ソースを絡めて終わり。

早速、食す。

うわ。
まるで店の味。

カプリチョ?ザ以外、行ったことないけど。

勢いで、エヴィスの小瓶を2本。
イイ気分だ。

その後、有事に備え、ゴムチューヴで運動。
有事に備え、というか…

肩の可動範囲を広げるためだが。

バレー観戦。
どうでもいいことだが…

小山修加が、恐ろしく北京時代の大家さんに似ててビックリ。

なんとか決勝ラウンド進出。
せめて、1セットぐらいは取ってもらいたいですな。

さて。

神業を軽くプレイ。
素敵ポイントが貯まらない。

そして、最初の獲物が見つけられず。

しばらく放置が確定。
EVEの夜更けをシャレ込むことにする。

ま、これは悩むことなく進むだろう。


すると、またしても不倫人妻より電話。


まったく…

こちとら、都会での淋しい一人暮らしを満喫中。
しょうもないことで、電話などかけてこないで貰いたい。

「オレなら、アナタみたいな女とは別れますけどねぇ」

そんなナイスアドバイスを送る。
が、かなりご立腹な様子。

ワタクシ、毒のない人間性ですが。

仕事でも何でも、グダグダやるつもりはないタイプ。
イヤならヤメちゃいなよ、だ。

いや…


自分はグダグダ言うが、他人がグダグダ言うのを聞かされるのがイヤン。


とっとと電話を切る。

さあ、ゲームを始めよう。
その前に…

飲み物を用意しなければ。

せっかく、カンパリとカシスを買ったんだから。
なにかカクテルでも作ってみるか。

では、まずカンパリと…

何もない。
仕方がないので、フリースタイルを合わせてみた。

カンパリとフリースタイルを1:3で。


「カンパリースタイル」(作者・ハヤトッティ)




…恐ろしく、そのままのネーミングだが、なかなか旨しです。

CARLITO

熟成されたのか。

今になって、鶏胸肉ハムが美味。
文字通り、味をしめて…

ササミでもトライ。
身が小さいので、明日にでも茹でてみようと思う。

そんな休日の昼下がり。

家でハム作りと「Aチーム」三昧というのも不健康。
そうだな…例のブツを探しに行くか。

例のブツとは、ホッピーのこと。

確かに、何処かの何かの店で見たと思うのだが。
思い出せない以上、片っ端から探すしかない。

まあ、最悪…通販すればいい。
通販の場合は、箱買いしなければならないが。

それに…


送料がかかるのがイヤン。(小市民)


とりあえず。

ホッピーがあったとしたら、自分の行動範囲の中に違いない。
以前の部屋の周辺から探索する。

だが、見当たらない。

パチ屋で休憩。
4連・2連でハマってトドメ。

2諭吉ほど捨てて逃げ出す。

こんなことをしている場合ではない。
シティモに行ってみる。

シティモの地下には、高級食材店がある。
そこになら、ホッピーもあるかもしれない。

150円払って、駐輪場へ。

しかし、この高級食材店にも置いてない。
ま、ホッピーは安いから、仕方ないかも。

だが、買い物をしなければ150円が返って来ない。(小市民…)

噂のアルバム「メキシカン・ヒーロー」を購入。
カリ?ト♪カリ?ト♪

ふと、ゲームを見に行く。
すると、興味を惹かれるブツがある。

「神業」というゲームだ。

どうしよう?
なんか、気になる。

そして、その隣にEVEの新作を発見。

なんてこった。
コイツは素通りするわけにはいかない。


結局、二つとも買うことに。


思わぬ出費。

こんなことなら。
おとなしく送料や駐輪代を払えばよかった。

その方が、遥かに安上がりじゃないか。


しかも、ホッピー…見つかってないし。


トボトボと帰宅。

そうだ。
近所に酒屋があるじゃないか!

そこで聞いてみるのがイイんじゃないか?
仮に置いてなくても、注文してくれるだろう。

早速、店内に入る。

物色。
やはり、置いてない。

店員に尋ねる。

「すいません、ホッピーありますか?」
「そんなもん、聞いたことないな。」

終了。

なによ、知らないのはアンタの勉強不足やん!
あるのは間違いないんやから、調べるなりなんなりしてくれっての!

ま、そんなことも口に出しては言えず…




黙って、エヴィスとサッポロの小瓶を買って帰りました。(小市民です)
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